朝からパピコンに向かってphpスクリプトに手を入れたり。それからオレ取得の汎用.jpドメインを無料サーバースペースのXREAに係留してもみたり。どうせほとんどメールにしか使わないからダータな鯖屋のスペックで十分なのだ。
ちょこりと本屋へ。新潮社の「月刊遠藤久美子」…ツカエネエ、あらゆる意味で。見るべき点は角ッコが丸く落ちてる装本のみ。
朝からパピコンに向かってphpスクリプトに手を入れたり。それからオレ取得の汎用.jpドメインを無料サーバースペースのXREAに係留してもみたり。どうせほとんどメールにしか使わないからダータな鯖屋のスペックで十分なのだ。
ちょこりと本屋へ。新潮社の「月刊遠藤久美子」…ツカエネエ、あらゆる意味で。見るべき点は角ッコが丸く落ちてる装本のみ。
PAT口座にカネなかったので小雨の中をWINSまで出向くハメに。んで結果はこの様に荒れたワケで。18頭中10番人気のヒシミラクル絡みを買ってたものの、16番人気ファストタテヤマの馬券はさすがに買えなかった…うぅ。
悲しいのでおうち帰って読書。文庫版の闇に消えた怪人 グリコ・森永事件の真相、ヘタなホラー小説より怖い。背中がザワザワしてくる。ついでにWEBでも検索、そしたら本当?グリコ森永事件が引っ掛かり2時間かけて読破する…いまは何も言いたくない。
ずっと読みたかったのになかなか単行本化されなくて。んで今年の3月にようやく出た福山庸治の「臥夢螺館」買ってきた。週刊モーニングで掲載され始めたのが93年だから、約10年前の作品。でも今読んでもその魅力的なシュルいムードは一向に色褪せてオラズ。
しかしCD-ROM付きとはいえ、¥2,000は高えッス…しかもこのROMがツマンネー出来で憤慨。こんなCD付けるぐらいなら本編を大判サイズで出してほしかった。
うら若き女性が一人街かどに立ち何事か叫んでいる。そしてそれに群がる野卑な男たち…こりゃぁ大変な現場に出くわしちゃったゾ!と思ったら、ワールドカップ日本代表23選手発表の号外を配っているだけなのであった。ショボーン
それから「クロマティ高校」の単行本買いました。執筆者が自らの作品に注いでる情熱が読者に1ミリも伝わってこない作品で、たぶんそれは事実とそう遠くないのでありましょう…トカ思ってたらこんなコトになってるらしく。こうなったら次はハリウッドで実写映画化でもしてクレ。神山さん役はトム・クルーズで。
てコトで戯れてきました。帰り際にメーメー鳴くのがマジで切なく。
表紙にモナーが載ってるnetbum買ってみる。芸文社のアレとソフトバンクのナニを混ぜたようなカンジの本。URECCOの増刊コードなので、ミリオンも遂に厨房誌業界に乱入かと思ったら大洋図書だった。自社広告がやたらと入ってるのが悲しゲ。それ以外の広告も大洋のお得意さんばかり…次号は出るのか?読者を不安にさせてどーする。でも付属CD-ROMにOsama Bin Laden系のFlashゲームが25本も入ってたからヨシとしよう。
言ってくれればオレの名義を¥50,000で貸したのに。キヨミたんも水臭いや。
ふと気付いたが「週刊スター・ウォーズ -ファクトファイル-」、創刊号買ったきりでその後一冊も買ってねえや。つか今となっては豪華バインダーが邪魔な存在ですらある…まったく無関係ではあるがボブ・ゲルドフ氏に着払いで送り付けたい。そんな気分だ。
風が冷たく。なのでとっとと帰宅。鯖引越しに備え、小一時間かけて既存ファイルを全部ダウンロード。んで、これをまた別鯖にアップしなきゃならん…あーダル。
ウワサの「週刊スター・ウォーズ~ファクトファイル~」買ってみた。デカイ。仕事中には買わない方が良いと思われ。肝心の中身の方は…その昔の洋書、The Art of Star Warsみたいのを想像してたので期待ハズレではある。でもまーこんなもんだろ。何しろ¥290だし。この調子で他作品もデアゴス化してほしいね…「週刊007」とか「週刊エイリアン」やら。ホントに出たら買うぞ。
いつも魅力的なオマケ付き雑誌を次々と創刊しちゃーツブしてくれて、ボクらに夢と希望、そして厳しい現実と激しい虚無感を与えてくださるデアゴスティーニという出版社。そんなデアゴス様が畏れ多くもスターウォーズもの、その名も「週刊スター・ウォーズ~ファクトファイル~」を創刊ナリ。十八番のバインダーとかファイルが付いて19日の発売、って明日じゃねえかよ!創刊得別価格で¥290だそーで…得は別なんスか。たぶん買うけどな。