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別冊MOVIEぴあ

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こんばんは、worth坊やです。毎年綱渡りですが今年もなんとかギリギリのギリ、で年が越せそうです。オリンピックの正式種目に採用されたら日本代表に選ばれそうな勢いです。

Weeklyぴあ 別冊MOVIEぴあ本家公式サイトでは2nd Trailerが公開になった「V フォー ヴェンデッタ」の国内版予告編が見てえんだよ!とゆー理由だけで別冊 MOVIE ぴあを買ってみましたよ。付録が総数73作品の予告編が収録されたDVD、と太っ腹仕様なのだった。
んで、その「V フォー ヴェンデッタ」。収録された予告編を見る限りでは、予想どおり「マトリックス」に酷似した映像で。違うのは主人公がスキンヘッドのナタリー・ポートマン、という点。あとヘンなマスク。取り敢えずは超期待作であろう。
それ以外では飛行機「フォーガットン」てなカンジの、ジョディ・フォスターの「フライトプラン」が面白そう。それと「ジャーヘッド」、だけど北米オリジナル版の予告編収録にはムキー!いじょ

■ PART 1 NEW YEAR 正月第1弾 年内
  • Mr.&Mrs.スミス
  • ビッグ・スウィンドル!
  • 7人のマッハ!!!!!!!
  • 風の前奏曲
  • ブレイキング・ニュース
  • 僕の恋、彼の秘密
  • ある子供
  • SAYURI
  • ザスーラ
  • 天空の草原のナンサ
  • ロード・オブ・ドッグタウン
  • ダウン・イン・ザ・バレー
  • スクールデイズ
  • 東京ゾンビ
  • キング・コング
  • ロード・オブ・ウォー
  • 男たちの大和/YAMATO
  • 歓びを歌にのせて
  • 秘密のかけら
  • 愛より強い旅
  • ジョージ・マイケル~素顔の告白~
  • マサイ/MASAI
■ PART 2 Winter 正月第2弾 年明け~1月
  • 輪廻
  • プライドと偏見
  • プルーフ・オブ・マイ・ライフ
  • ギミー・ヘブン
  • フライトプラン
  • イノセント・ボイス/12歳の戦場
  • 僕と未来とブエノスアイレス
  • B型の彼氏
  • RIZE <ライズ>
  • 僕のニューヨークライフ
  • リトル・ランナー
  • 僕が9歳だったころ
  • 三年身籠る
  • コアラ課長
  • クラッシュ
  • スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006
  • 美しき野獣
  • ビリーブ
  • レジェンド・オブ・ゾロ
  • タブロイド
  • オリバー・ツイス
  • ブラックキス
  • るにん
■ PART 3 Spring 春 2月~4月
  • シャークボーイ&マグマガール 3-D
  • PROMISE
  • サイレン
  • 死者の書
  • ジャーヘッド(仮題)[字幕なし]
  • アメリカ、家族のいる風景
  • ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
  • 力道山
  • ケロロ軍曹/まじめにふまじめ かいけつゾロリ
  • マクダル・パイナップルパン王子
  • 我愛你 <ウォ・アイ・ニー>
  • ダイヤモンド・イン・パラダイス
  • ベロニカは死ぬことにした
  • トム・ヤン・クン!
  • 寝ずの番
  • かもめ食堂
  • ブロークバック・マウンテン(仮題)[字幕なし]
  • フーリガン(仮題)[字幕なし]
  • レアル ザ・ムービー
  • SPL(原題)[字幕なし]
  • ヘイズ/HAZE-Original Long Version
■ PART 4 Early Summer~Autumn GW~秋 5月以降
  • V フォー ヴェンデッタ
  • 小さき勇者たち~ガメラ~
  • GOAL!
  • タイム・トゥ・リーブ(原題)[字幕なし]
  • ダ・ヴィンチ・コード
  • ブレイブ・ストーリー
  • 地下鉄<メトロ>に乗って

こんばんは、worth坊やです。ここ最近ボケてきてて、今日などは「ヨーグルト」の事を「ヨグルト」とか書いてて気付きませんでした。そのうち「ラメーン」とか「チャハーン」とか「ギョザー」とか「ヤキバソ」とか「冷ゃし中華はじめました」とか書きそうで、もっと言えば「エンターテイメント」の事を「エンタテインメント」とか発音しそうで怖いです…

日経エンタテインメント!映画が入ったDVDが付いてるってーので日経エンタテインメント! の12月号を買ってみましたよ。この冬公開の新作ばかり、しかもその数50本とは、日経サンもえらく太っ腹やのう、てゆか返ってこっちが恐縮しちゃうよ!いや、まったく申し訳ねっす、て事で以下に収録作品を挙げるので各出版社も見習うがヨロシ。

  • インサイド・ディープ・スロート

  • イントゥ・ザ・サン

  • エリザベスタウン

  • エリザベス・ハーレーの明るい離婚計画

  • 同じ月を見ている

  • 仮面ライダー THE FIRST

  • CUBE ZERO

  • 親切なクムジャさん

  • ソラノ

  • ダーク・ウォーター

  • TAKESHIS’

  • 探偵事務所5″

  • 灯台守の恋

  • トレジャー・ハンターズ

  • トンケの蒼い空

  • パープル・バタフライ

  • ハリー・ポッターと炎のゴブレット

  • 二人日和

  • ブラザーズ・グリム

  • フリークス デジタルリマスター版

  • ポビーとディンガン

  • マダムと奇人と殺人と

  • ミリオンズ

  • 欲望

  • 乱歩地獄

  • アメノナカノ青空

  • ある子供

  • 男たちの大和/YAMATO

  • 風の前奏曲

  • キング・コング

  • ザスーラ

  • 七人のマッハ!!!!!!!

  • シルバーホーク

  • スクールデイズ

  • 東京ゾンビ

  • ビッグ・スウィンドル!

  • 秘密のかけら

  • 僕の恋、彼の秘密

  • MASAI マサイ

  • Mr.&Mrs.スミス

  • 歓びを歌にのせて

  • ロード・オブ・ドッグ・タウン

  • イノセント・ボイス~12歳の戦場~

  • オリバー・ツイスト

  • クラッシュ

  • ダイヤモンド・イン・パラダイス

  • 僕のニューヨークライフ

  • RIZE<ライズ>

  • ラストデイズ

  • レジェンド・オブ・ゾロ

毎日1本づつ観たとしても50日かかる!これで580円とは得したぜイヤッホーイ!と思ったら、予告編だけで本編は入っていなかった。騙された。悲しかった…ううん、でも悪いのはアタイの方。一人上手で勝手に勘違いして勝手に舞い上がっていただけ。おかしいでしょう?滑稽でしょう?笑いなよ!おかしかったら笑えばいいじゃない!ウフフ!

こんばんは、お口の行為ビト、worth坊やです。この夏、チュパァってカンジです

嫌韓流マンガ 嫌韓流買ってきた。なんか発売以来の入手難が続いてるらしいですが、丸の内OAZOの丸善ではフツーに売ってたよ。
噂に聞くほど過激な内容ではなく、書かれている主張はしごく真っ当、共感できる。コントラストに乏しいイマ風の絵柄は好みが分かれそうなところですが。

嫌韓流 オビの後ろところで放っぽりっぱなしの主人公、要のおじいちゃんの容態が気になって仕方がありません…死んじゃったの?
何にしても晋遊舎はこれでドル箱ゲット。お得意の続編・類似誌をガシガシと企画してほしいところだ。

コメこの春・夏公開の映画の予告編65本が入ったおまけDVDにつられて、別冊ぴあ5.15号買ってみた。「予告編なんてDVD発売時に映像特典として収録されてるからいいじゃーん」トカ思われるかも知れませんが、洋画の場合、権利関係で大抵オリジナル版のみの収録なので、日本国内版が収録されてるこーいった媒体は結構有り難いのであった。やはり予告編マニアとしては、「全米No.1!」等のアノ独特の煽りがないと寂しいものであり。
肝心の中身はパイダマ2やらリディックやら。トータル100分オーバーなのでまだ全部見れてませんが。

まろやかここ数日の鼻づまり及び鼻水ブレイクスルーの原因が花粉症との結論に達するまでには、それが引き起こす意識朦朧状態の影響もあってやはり数日を要したワケだが…もらったハーブティーを飲んだら半日ぐらいは鼻が通っていいかもだぜ。
「まろやかタイ読本」読んだ。目当てのクーロン黒沢は巻末の十数ページを寄稿しているだけ。だからなのか薄味の暗黒風味がちょっぴり残念であり。登場する地名やお店に馴染みがある、タイに長期滞在中の方や常連さんには面白いのかも知れず。

お笑い番長きょうの競馬、マイルCSは負けました。つか実は先週のエリザベス女王杯も負けている。この時期こうも散財しっぱなしだと、正月が暦とは逆にどんどん遠くなっていく。ちょっとしたタイムスリップ感覚であーる

  • トカ言いつつ、魁!! クロマティ高校 8巻 限定版買ってしまう。フロクで「根性編」「気合編」と銘打たれた3"の2枚組みCD-ROMが付いてて、Windowsで使えるアイコン, スクリーンセーバー, デスクトップ時計, 壁紙やポストカード用の画像ファイルなど計110MB余りが収録されており。「ふーん」てカンジすか

プノンペンどくだみ荘物語クーロン黒沢の新刊「プノンペンどくだみ荘物語」を読む。結論から書くとイマイチな出来。今まで持ちネタの様に繰り返し語られてきたエピソード群が、「麿沢」なる人物の視点から若干ディテール・アップして語られているだけで、特に目新しいモノはナシ。むしろ既発の文庫の方が笑えてた様にも思える。
更に不愉快感を高めているのがマンガとゆーか挿絵。こんなシゴトでカネ貰えるのかな…敢えて名前は出さんが、増えすぎた「似非西原」とでもいうべき連中、淘汰されてほしい。

ゴールデンですね。でもSARSが怖いので今年も国内で過ごします

さゎゃヵクーロン黒沢の新刊「マイコン少年 さわやか漂流記」を読む。今回アジアネタは影を潜め、書名どおり「かつてのマイコン少年の半世記」的な内容で。コモドールやらアタリなどの古メのパピコン及びそのエミュレータの紹介と、マーズやタイゲン貿易トカの暗黒ショップ、それとピーコ・ネタが中心となっており。
オレ的にはお茶の水パイナップルのエピソードや、アミーガのX-COPY画面が懐かしく。あと「ソフト屋文左衛門」の真実(?!)に驚き。「アミーガ500」のキャプションで思いっきりA1200の写真が載ってたりもしますが、泣けるあとがきに免じてすべて許したい。

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