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こんばんわ、先月サボッていた分、今月はマメに更新をしていくつもりのworth坊やです…小ネタでもいい、嫌がられてたって、ううん、無視されてたっていい。ただひたすらに、何かに取り憑かれたように毎日続けていく事。それが大事

牛丼復活祭ところで我らイーティング・プアー層にとっての唯一神、吉野家様の御牛丼様が復活するらしく。再臨の日時は9月18日の11時。100万食限定とは言え、こりゃめでたい。慶事だ。いまオレは、41年ぶりに男児が誕生した皇室に勝るとも劣らない幸福感に包まれている。ああ、18日が待ち遠しい…待ち切れないので今から吉野家に豚丼食べに行こうっと。ウフフ!

こんばんは、田丸麻紀という名前で芸能活動をしているworth坊やです(ウソ)。今日は昼間っからPATでユニコーンステークスに投票。そしたら武、安勝とブッ飛びやがりオケラ状態に。ちきしょー

牛焼肉丼 甘口 辛口だのでウイークエンドのディナーは吉野家で。あれ、いつも注文する牛焼肉丼で、甘口と辛口が選べるようになってる。むむむ、これは匂う、匂いますゾイ…おそらく吉野家社内で分裂した「甘口派」と「辛口派」間で激しく意見交換したものの、一本化しきれずにこのような折衷案とあいなったのではないか。オトナって汚いよ!
トカ妄想しつつ、新登場の「辛口」を食べる。…んー?あまり辛くない、と言うか今までの牛焼肉丼と同じ味のような気がする。これは一体どういう事なのか…きっと普段から辛いものをドカ食い、且つ喫煙しまくりのオレの口がバカになってしまったという事だろう。

もう、味もわからない。競馬も当たらない。でもブログは更新したい。そんなやるせない思いを月に吠えつつ帰途につく初夏の夜であつた

春の大応援祭競馬。中京メインの高松宮記念を皮切りに、阪神11R、中山の11R・最終とすべて負けました…しかもどれも1・3・4着とか悔しい内容で。ムキー、気が狂いそうザマス!
だので、夕メシは吉野家で。3月29日までは春の大応援際キャンペーン期間で丼・定食どれでも50円引きだ。そう、吉野家神はいつだって我ら敗者の味方、そのあたたかい眼差しはいつだって負け犬たちに向けられていたのだ…「応援してくれてありがとう。オレ、もう一回がんばってみるよ!」そう店員さまに言い残して橙色に彩られた店舗を後にするオレなのであった

それからウチ帰って、チンコいじりながら仲間由紀恵がゲスト出演してるテレビ番組を見ました。この前の白い衣装より今日のピンクの方が数倍カワイイな。デビュー曲が大ヒットとなった仲間由紀恵withダウンローズ、彼らが地方のライブハウスで演奏してたインディーズ時代から追っかけていたオレとしては、今日のサクセスはわが身のように嬉しい反面、どこか手の届かない存在になってしまったようで少し寂しいカンジも…メジャーになってしまったこの先も、メンバー間の音楽性の違いを理由に解散するのだけはくれぐれも回避してほしいものだ

こんばんは、worthぼうや11歳です。家のお使いで菊花賞、ディープインパクトの単勝馬券を買いに行ったら、あまりの売れ行きのせいか品切れになってて買えませんでした…しかたなくそのまま家に帰ったら、母ちゃんに「こら!早く買いに行かないからだよ!」と叱られました。もう一度書きます、worthぼうや11歳です。

新味 豚丼ともかく。菊花賞、ディープインパクトが無敗の三冠を達成。断然人気で単勝馬券は100円元返し…なんとなく出資法違反てカンジもするが、目出度い席だからうるさく言わずにおこう。オレの馬券的には2着のアドマイヤジャパンはまったくスルーだったので真っ白に燃え尽き。こうして仏教で言うところの「悟り」にまた一歩近づいたわけです。
だので吉野家でディナー with アローン。暫らくぶりに行ったら10円値上げして新味 豚丼と呼ばれるようになった、ご飯の上に豚肉が無造作に乗ってるものをむしゃむしゃと食い。人生の敗者の胃袋をいたずらに刺激しないよう、存在/非存在の境界線上を回遊し且つ一切の痕跡を残さないその新味には、どんな優秀な鑑識官でもただ舌を巻くしかない。ありがとう、吉野家!
その上、帰り際にはどれでも3杯で次回100円引き キャンペーンのカードまで頂いた。このカードを3枚集めれば、つまり豚丼を3杯食べれば事実上100円もらえるって事であり…ディープインパクトの単勝馬券より遥かに良心的。神だ。肉神だ。そして肉紙だ。

こんばんは、worth坊やです。昼前、目眩でフラフラするなーと思ったら地震で揺れてただけでした。なーんだ、心配して損しちゃった!

吉ブー夏コレ Summer Boocation吉野家でディナー。注文の品が来るまで遠い目で虚空を凝視する。そこに何があるのか、はたまた何もないのか。まさに王者の晩餐のひと時に相応しい空間だ。
それはともかく、吉ブー夏コレカードが4枚集まったので、マスコットと交換してもらう。出てきたのは一辺が35mmの立方体。ゴージャスにも紙箱入りかよ…さすが吉野家、気が利いてるじゃねえか。このちょっとオシャレなボックスだけでもお部屋のインテリアとして成立しますってワケか。一体どこまでお客思いの企業なんだ…毎度の事ながらその経営理念には頭が下がる。

むしとりBoo貰ったのは「むしとりBoo」。虫取り網と麦わら帽子が懐かしくもラブリー。子供の頃、セミを追って歩いたあの夏の日…脳裏で名曲「少年時代」がフルコーラスまるまる演奏されるが、井上陽水には一銭も印税がいかない。ざまあみろ。
他にもスイカBoo、ぼんおどりBoo、サーファーBooと、夏の風物詩をモチーフとした全4種類のマスコットの中から好きなのを選んで引き換えてもらえる。肝心のカード配布期間は明日 8/17の20時までだから、手持ちの吉ブー夏コレカードの枚数が4で割り切れない奴は、割り切れるようになるまで食べろよムシャムシャと豚丼を!

香港の吉野家香港に行ったら吉野家があったので、祖国日本では現在どんな大人物であろうと口にできない幻の逸品、その名も吉野家の牛丼を食べてきた。国内同様、香港の店舗もイメージカラーはやはりオレンジ色。旅疲れた日本人に安心感と癒しを贈りたい、という吉野家様の慈愛の精神の現れなのだろう。まったく有り難いことだ。

香港の吉野家店内ではレジ・カウンターの店員さんに注文して、出てきたのを受け取ったら自分で席まで運んで食べる。平たく言えばファーストフード・スタイルであり。日本と違って店員に威勢のいいお兄さんは皆無で、みんな若い女性、それもカワイ子ちゃんばかり(死語、且つ硬直)。このへんもファーストフード風と言えよう。

香港の吉野家の牛丼日本でいう大盛りぐらいなボリュームの牛丼と、みそ汁がセットで25香港ドル也。1香港ドルが13~14円だからセット価格で350円前後といったトコロで、国内と比べると若干割安。ちなみにペプシコーラとのセットもあったりする。
味はやや薄めかも。テーブルにはお馴染み、かけ放題の七味はあるけれど、紅生姜ボックスが見当たらず…後で聞いたらSARS騒ぎの時に取っ払われてしまってそれっきりらしい。まったくショウガねーなー(ベタ)

しかし夢にまで見た牛丼と異国の地で巡り会えるとは、何という運命の悪戯だろうか。「銀河鉄道999」で、涙を流しながらラーメンをすすっていた鉄郎の気持ちが理解できたような気がしたオレではある。

徹夜しました。平日だとさすがにつらいっす。いえ、愚痴は書きません。ええ、書きませんとも

吉ブー&フレンズ ストラッBOO!精をつけるべく吉野家でディナー。今日は大フンパツして牛鉄鍋膳をオーダー、たまごは当然とじ卵。最後の仕上げに鍋の残り汁をゴハンにブッかけて頂くのが貴族のマナーであり、また誇りなのである
ところで春のセールのカードが、嬉し恥ずかしくも4枚集まってしまった。なので景品のストラップをもらってく。中身は3種類あって、何が入っているかは開けてみるまでのお楽しみらしい…ドキドキしちゃうよね!

はつらつYOUちゃん中には「はつらつYOUちゃん」がいらっしゃいました。吉野家の裏設定的には、キャストと呼ばれる店員のYOUちゃんと、豚のBOOちゃんはとても仲良しという事にしたいらしく…しかし本来、食材とそれを調理する間柄、言い換えれば「狩る者」と「狩られる者」的対立図が構成されていて当然なのだが。この人物設定が説得力に欠けているという印象を受けさるを得ないのであれば、その原因は全てこの一点に集約されているといっても過言ではなかろう。それとも現代社会を反映した歪んだ関係性、とでも評したらそれは過大評価であろうか

以上、眠たいので普段にも増してテキトーで饒舌なオレなのであった

The Resurrection of Gyudon

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牛丼復活牛丼復活
あさっての2月11日、吉野家の牛丼様が1日だけ<限定復活>なさる。思えば米国産牛肉の輸入が停まってからこの一年、オレの食糧事情はもはや悪魔が支配する暗黒時代といって差し支えない惨憺たる状況ではあったが、オレンジ色の神はやはり私をお見捨てにならなかったのだ…当日は感謝の涙を携えつつ、牛丼を食したい。ありがたや

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