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こんばんわ、風邪ひいて亥が止まらず息をするのも苦しい昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか…さすが咳年の亥は一味違うぜ。ゲフン、ゲフン。ホォォーッ…ぴゅる(←痰)

300「300が映画化」と聞き、「ほー、オレのブログも有名になった事であるなあ」と思ったら、「シン・シティ」でもお馴染み、フランク・ミラー原作の「300」の方でありやがり→300。web上にアップロードされている予告編を見る限りでは、かなりのスパルタ濃い目テイストな映像に仕上がっており。国内では初夏の上映ですか。待ち遠しいですね!→300[スリーハンドレッド]

では寝ます。具合悪いし。ウォォーッ!ぴゅる

別冊MOVIEぴあ

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こんばんは、worth坊やです。毎年綱渡りですが今年もなんとかギリギリのギリ、で年が越せそうです。オリンピックの正式種目に採用されたら日本代表に選ばれそうな勢いです。

Weeklyぴあ 別冊MOVIEぴあ本家公式サイトでは2nd Trailerが公開になった「V フォー ヴェンデッタ」の国内版予告編が見てえんだよ!とゆー理由だけで別冊 MOVIE ぴあを買ってみましたよ。付録が総数73作品の予告編が収録されたDVD、と太っ腹仕様なのだった。
んで、その「V フォー ヴェンデッタ」。収録された予告編を見る限りでは、予想どおり「マトリックス」に酷似した映像で。違うのは主人公がスキンヘッドのナタリー・ポートマン、という点。あとヘンなマスク。取り敢えずは超期待作であろう。
それ以外では飛行機「フォーガットン」てなカンジの、ジョディ・フォスターの「フライトプラン」が面白そう。それと「ジャーヘッド」、だけど北米オリジナル版の予告編収録にはムキー!いじょ

■ PART 1 NEW YEAR 正月第1弾 年内
  • Mr.&Mrs.スミス
  • ビッグ・スウィンドル!
  • 7人のマッハ!!!!!!!
  • 風の前奏曲
  • ブレイキング・ニュース
  • 僕の恋、彼の秘密
  • ある子供
  • SAYURI
  • ザスーラ
  • 天空の草原のナンサ
  • ロード・オブ・ドッグタウン
  • ダウン・イン・ザ・バレー
  • スクールデイズ
  • 東京ゾンビ
  • キング・コング
  • ロード・オブ・ウォー
  • 男たちの大和/YAMATO
  • 歓びを歌にのせて
  • 秘密のかけら
  • 愛より強い旅
  • ジョージ・マイケル~素顔の告白~
  • マサイ/MASAI
■ PART 2 Winter 正月第2弾 年明け~1月
  • 輪廻
  • プライドと偏見
  • プルーフ・オブ・マイ・ライフ
  • ギミー・ヘブン
  • フライトプラン
  • イノセント・ボイス/12歳の戦場
  • 僕と未来とブエノスアイレス
  • B型の彼氏
  • RIZE <ライズ>
  • 僕のニューヨークライフ
  • リトル・ランナー
  • 僕が9歳だったころ
  • 三年身籠る
  • コアラ課長
  • クラッシュ
  • スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006
  • 美しき野獣
  • ビリーブ
  • レジェンド・オブ・ゾロ
  • タブロイド
  • オリバー・ツイス
  • ブラックキス
  • るにん
■ PART 3 Spring 春 2月~4月
  • シャークボーイ&マグマガール 3-D
  • PROMISE
  • サイレン
  • 死者の書
  • ジャーヘッド(仮題)[字幕なし]
  • アメリカ、家族のいる風景
  • ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
  • 力道山
  • ケロロ軍曹/まじめにふまじめ かいけつゾロリ
  • マクダル・パイナップルパン王子
  • 我愛你 <ウォ・アイ・ニー>
  • ダイヤモンド・イン・パラダイス
  • ベロニカは死ぬことにした
  • トム・ヤン・クン!
  • 寝ずの番
  • かもめ食堂
  • ブロークバック・マウンテン(仮題)[字幕なし]
  • フーリガン(仮題)[字幕なし]
  • レアル ザ・ムービー
  • SPL(原題)[字幕なし]
  • ヘイズ/HAZE-Original Long Version
■ PART 4 Early Summer~Autumn GW~秋 5月以降
  • V フォー ヴェンデッタ
  • 小さき勇者たち~ガメラ~
  • GOAL!
  • タイム・トゥ・リーブ(原題)[字幕なし]
  • ダ・ヴィンチ・コード
  • ブレイブ・ストーリー
  • 地下鉄<メトロ>に乗って

こんばんは、worth坊やです。そう言えば最近、涼しくなってきたのをいい事にフロに入っていません。そのせいか、僕が近づくとその場にいた人たちが怪訝な顔をするような気がするけれど、それは多分僕の思い過ごしという事にしておきます…そうしておけば僕のガラスのハートも傷つかずに済むのでアリマス…Gash!

バス男レンタル先行の「バス男」を観た。題名からてっきり風呂に浸かってる男の話かと思いきや、バスはバスでも交通機関のバスの方だったのでびっくり!(ウソ) しかもその肝心のスクール・バスのシーンも数える程しかないし…国内の「電車男」人気にあやかったのだろうけど、いくらビデオ・スルーとは言えこの邦題はナイスすぎるぜ。

お話としてはアイダホの高校生、ナポレオン・ダイナマイト君のヘンテコ・スクール・ライフを綴ったもの…としか言いようがなく。展開も割合おなじみなモノなので、途中うっかり5分ぐらい寝ちゃっても全然余裕だ。注目の主人公も、日本の「オタク」タイプというよりは単に「ヘンなヤツ」ぐらいの存在で、さほどキテレツ感はなく。ただ、いつも半開きの口元や、ただボーッと突っ立ってるだけの構図などはおかしくもあり。アメリカの片田舎的風景が映る中に流れる素朴でマヌケな音楽や、途切れる事のないシロウト臭さをも味わいとして、お話よりもむしろディテールを楽しむタイプの映画なのでありましょう。

ちなみに原題でもある主人公のイカレた名前、Napoleon Dynamiteとは、エルヴィス・コステロがアルバム"Blood & Chocolate"(1987) のインナーで自身のポートレイトと共にクレジットした同名の名前(あの人はよく変名を騙る)からインスパイアされたものであろう事を付記したい。まったく余談だがそれ以降、ワーナー移籍後のコステロなんてつまらねえレコードばかりだがな…Gash!

と、余計なウンチクを書き連ねたところで風呂入って寝ます。おやすみなさい

こんばんは、worth坊やです。ここ最近ボケてきてて、今日などは「ヨーグルト」の事を「ヨグルト」とか書いてて気付きませんでした。そのうち「ラメーン」とか「チャハーン」とか「ギョザー」とか「ヤキバソ」とか「冷ゃし中華はじめました」とか書きそうで、もっと言えば「エンターテイメント」の事を「エンタテインメント」とか発音しそうで怖いです…

日経エンタテインメント!映画が入ったDVDが付いてるってーので日経エンタテインメント! の12月号を買ってみましたよ。この冬公開の新作ばかり、しかもその数50本とは、日経サンもえらく太っ腹やのう、てゆか返ってこっちが恐縮しちゃうよ!いや、まったく申し訳ねっす、て事で以下に収録作品を挙げるので各出版社も見習うがヨロシ。

  • インサイド・ディープ・スロート

  • イントゥ・ザ・サン

  • エリザベスタウン

  • エリザベス・ハーレーの明るい離婚計画

  • 同じ月を見ている

  • 仮面ライダー THE FIRST

  • CUBE ZERO

  • 親切なクムジャさん

  • ソラノ

  • ダーク・ウォーター

  • TAKESHIS’

  • 探偵事務所5″

  • 灯台守の恋

  • トレジャー・ハンターズ

  • トンケの蒼い空

  • パープル・バタフライ

  • ハリー・ポッターと炎のゴブレット

  • 二人日和

  • ブラザーズ・グリム

  • フリークス デジタルリマスター版

  • ポビーとディンガン

  • マダムと奇人と殺人と

  • ミリオンズ

  • 欲望

  • 乱歩地獄

  • アメノナカノ青空

  • ある子供

  • 男たちの大和/YAMATO

  • 風の前奏曲

  • キング・コング

  • ザスーラ

  • 七人のマッハ!!!!!!!

  • シルバーホーク

  • スクールデイズ

  • 東京ゾンビ

  • ビッグ・スウィンドル!

  • 秘密のかけら

  • 僕の恋、彼の秘密

  • MASAI マサイ

  • Mr.&Mrs.スミス

  • 歓びを歌にのせて

  • ロード・オブ・ドッグ・タウン

  • イノセント・ボイス~12歳の戦場~

  • オリバー・ツイスト

  • クラッシュ

  • ダイヤモンド・イン・パラダイス

  • 僕のニューヨークライフ

  • RIZE<ライズ>

  • ラストデイズ

  • レジェンド・オブ・ゾロ

毎日1本づつ観たとしても50日かかる!これで580円とは得したぜイヤッホーイ!と思ったら、予告編だけで本編は入っていなかった。騙された。悲しかった…ううん、でも悪いのはアタイの方。一人上手で勝手に勘違いして勝手に舞い上がっていただけ。おかしいでしょう?滑稽でしょう?笑いなよ!おかしかったら笑えばいいじゃない!ウフフ!

こんばんわ、インクレディ坊やです。というワケでDVDの発売以来、オレ部屋ではずっと垂れ流し状態の「Mr.インクレディブル」。本編は今さら解説する必要もない大変楽しい作品でありやがり。DISC 2に収録されている映像特典集も、短編の「ジャック・ジャック・アタック」や「バウンディン」、その他メイキングや削除・NGシーン、予告編などテンコ盛り状態の豪華仕様で大満足…のはずなのでアリマスが、しかし、なぜか腑に落ちない…おかしい、何かが足りない。このイヤな胸騒ぎは何なの?ねぇマスター、教えてよ!

てコトで酔ッパライながらnetで注文しちゃった海外盤、とゆうか本家本元の北米版DVDが届いたので日本版のDISC 2と比較してみましたよオラオラオラ!すると北米盤には"VOWELLET - AN ESSAY BY SARAH VOWELL""CHARACTER INTERVIEWS"という2つの映像特典が追加されてる、いや正確には日本国内盤にはこれらのフィーチャーが未収録と判明。こっそり削ってんじゃねえよ>日本のブエナ。キー!

製作の舞台裏
↑ おなじみ、日本版「製作の舞台裏」のメニュー画面。
BEHIND THE SCENES
↑ 北米版「BEHIND THE SCENES」(「製作の舞台裏」に相当)のメニュー画面。日本国内盤には未収録の"VOWELLET - AN ESSAY BY SARAH VOWELL"の表示が。


パブリシティ
↑ もう一つ。「パブリシティ」のメニュー画面。日本版は予告編が3本のみ。
PUBLICITY
↑ 北米版「PUBLICITY」のメニュー画面。予告編に加えて"CHARACTER INTERVIEWS"という項目がある。


VOWELLET - AN ESSAY BY SARAH VOWELL [09:21]


VOWELLET - AN ESSAY BY SARAH VOWELLヴァイオレットの声をあてているSARAH VOWELL嬢が登場・進行するドキュメント風メイキング。
VOWELLET - AN ESSAY BY SARAH VOWELL初期段階のヴァイオレットによるテストショットも収録。


CHARACTER INTERVIEWS [06:30]


インクレディブル、ヘレン、フロゾン、エドナら主要キャラクター4人が、撮影時の苦労話と共に映画の見所を紹介するという、封切前によく目にするアレを収録。但し相手は生身のインタビュアーなワケで…茶番と言ってしまえばそれまでだ。

CHARACTER INTERVIEWS / HELEN aka Elastigirlインクレディブル夫人ことヘレン/イラスティガール。本編冒頭のような小生意気な態度であり。
CHARACTER INTERVIEWS / FROZONE続編の構想を熱く語るフロゾン。クール!


以上が国内版のDVDで削除された映像特典であり。憶測だが、削除された原因はそれぞれのフィーチャーに登場する出演者の権利・許諾関係の絡みなのかも知れないスね。

ちなみに北米版のDVDですが、オレ注文時では送料込みの価格で$24だったAmazon.comが最も安く、ブツもオーダーから9日と思ったよりも早く届いてくれた。だのでリージョン1の海外DVDが見られる環境があって、オレは「Mr.インクレディブル」の全てを網羅したいぜ、否しなきゃならねえんだよ!的マニアさんならこの際に入手しておくのもいいかもだぜ

こんばんは、worth坊やです。今日は町中で見知らぬ人から「ブログにデタラメばかり書かないでください」と怒られました。いいんです。このサイトは、オレからのインターネット全体に対する嫌がらせなのであります

イラスティガール国内版DVDが発売になったリメイク版「Mr.インクレディブル」を見た。ストーリーはテレビ・シリーズの後日談で、髪が薄くなった15年後のインクレディブルは、ヒーローという正体を隠して生活しているという設定。仲間のフロゾンは老けたものの相変らず健在、エドナも登場するが容姿が当時とほとんど変ってなかったので笑ってしまった。BGMもTV版のアレンジバージョンで、往年のファンならニヤリとするのであろう。
オレ的には、敵か味方か謎の美女、イラスティガールがインクレディブルと結婚してる事になってたのがショック。しかも子供までいるし…しかし主婦してるイラスティガールなんて当時は想像もできなかったけど、こうして見ると結構いい奥さんなのかも。どうぞ幸せになってください。

かくれんぼConstantineの予告編をウェブ・サイトで見る。アメコミが原作のオカルト、ホラー映画ぽいツクリ。主演のキアヌ・リーブスは「マトリックス」のネオ、いやアンダーソン君のままな役作りなカンジ…この予告編を見る限りでは、なんか「ディアボロス」を想起させてイヤな予感が。
邦題は「コンスタンチン」ではなく「コンスタンティン」らしく。やはりコンスタンチンだと、ソ連から来た火傷の坊やを思い出させるからでしょうか…ともかく日本ではGW公開予定との事。
とか書いてたらコーンスターチが食べたくなってきた。だけど、ううんそんな高級食材など。贅沢は敵

「毎日暑いですねー」との挨拶言葉に「お前に言われなくてもわかってんだよ!」と、普段は気の弱いボクにさえもケンカ腰の返答をさせてしまう陽気が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか

ここんとこ日記の更新をサボッていたら、「ランボー」や「トータル・リコール」等、独特の「燃え」旋律でお馴染みな映画音楽の巨匠、ジェリー・ゴールドスミスが亡くなってた。オレの映画がハリウッドでデビューする暁にゃー、ぜひ氏に音を付けてもらいたかったのにまったく残念だ。その次に困っているのがテレ朝系、藤岡弘、探検隊の選曲スタッフであろう。ともあれ合掌

きょうのきょうりゅう
とゆかここ最近の恐竜捕獲の成果を発表するであります隊長!
カルノタウルス
カルノタウルスのBカラーであり。前足、小っちゃ!
カルノタウルス
同じくカルノタウルス。こっちはAカラー
コエロフィシス
これはAカラーのコエロフィシス。昼に食べた鯖ミソ定食を思い出させるカラーリングであり
トリケラトプス
そしてまたトリケラ。Bカラーだったのが救いであーる

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