フレディ・マーキュリー化が著しいジョージ・マイケル…ヒゲだし。ホモだし。マジでクイーンのボーカルの後釜に収まってほしいやね、とテキトーに前振りをしつつ。
そんなジョージ君の新曲"Freeek!"。曲の方はいつものシャウト系、つか「前のとドコが違ェーんだヨ!」と英国訛りで悪態の一つもつきたくなる様なデキですが、PVはエロい。エロ過ぎ。しかも本人もバイオ系のヘンなコスプレしてるし…マジ変態なのでいろんな意味で要注目なのであった。ちなみに公式サイトは以下ナリ→George Michael | The OFFICIAL Site。春になるといろんな人が出てきて楽しいなぁ~
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「聖水」という単語でニヤリとしてしまうボクはどうかしていますね!(自覚アリ)
ところでミーシャたんのベスト盤買った。「オレ、MISIAのアルバム全部持ってるんだけどなァ~」トカ思ったら、"果てなく続くストーリー"のLive Versionとメロンパンダ合唱団の"甘い恋人"のmpegアニメがCD-Extraで収録、と嬉しいやらナニやら。しかし既発のremix盤もそうだったけど、名曲"Key of Love"は今回もフィーチャーされず。あの曲だけは不当な扱いを受けているような気がする。
ジェニファー・ロペスのリミックス盤、とは言え過激なアプローチはなく、良くも悪くも予定調和の世界。まー、バッキバキにイキガったミックスを期待するのも筋違いなのかも知れん。それらプラス、全米5月封切のロペぞう新作Enoughからの1曲を含む全11曲収録ナリー
ところで輸入盤。カッターの刃みたいな万引き防止の金具をCDケース内に仕込むのはやめてほしく。アレを剥がすのに一苦労だもの。
今日もまたCD屋に行くナリ。Chemical Brothersの新譜、実は昨日から一晩悩んだ挙句、結局限定ジャケの方を買い求めたのだった…でもホントにジャケが違うだけなのがちょっと鬱。この気分を共有したく、軽~くページなどこさえてみたのでよろしければダフゾ。
肝心のアルバム自体はツボをおさえたデキ。なんかニューオーダーみたいな曲も入ってたりして、ちょっと易しくなった様な印象…あー、だからCome With Usなのか?
The Rainbow Children / Prince
イカすジャケを手にしたら殿下の新作だった。今作はジャズ・ミクスチャー、Sexy M.F.とかN.P.G.辺りの音ヅクリと共通すると思われるが、どこか一層深くなっている。やはり殿下の最新作はいつも刺激的であーる。部屋真っ暗にして大音量のヘッドホンで聴き込みたい。ちなみに公式サイトだそうで。
…ハンバーガーハンバーガー(←ずっと書いてた)うぅ、腱鞘炎になりそうッス。
チャージしたばかりの
アキバ行って