輸入盤出てたので買ってきた。ジャケの色違いで5種もあるけど、実際は折り込み順が違うだけでどれ買っても同じなんダロ~と思ったら各色専用のライナーになってやんの。多分表1のトコだけだろーが。オレは青。やっぱヂャイケルは青!デショ
今作はいつものハッタリ音やSE関係が抑え気味なのでカナリ聴きこめるアルバムになってる。それと噂のプロテクトですが…オレのは大丈夫だったーよ(ポツリ)
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裏ニュース!にも書いてあったけど「今度のマイコーの新譜はPCじゃ読めないCD」とかワケワカンネー噂につられて買ってきた輸入盤EP。取り敢えずウチのは読めたしmp3化も出来たよ…もちろんオレ様だけが楽しむ為にエンコしたんですが。でももうエンコするのすら面倒だから、CD-Extraにしてメーカーの方で最初からmp3ファイルも入れといて欲しく思う秋の夜更け(プチ暴論)
んでまたマイケル。人殺、じゃなくてヒトコロは独自の音楽世界を築いていたマイコーですが先行カットはミドルテンポな曲でちょっと意外。そこそこ聴けるかな。
ThrillerのReissue盤出てた。久石譲に負けないぐらいクインシー・リスペクトなオイラとしては買わずにいられないワケで。割とビート・イットとビリー・ジーンしかないと思われがちなアルバムですが、いま改めて聴いてみてもマジで名曲のみ収録な全9曲。それに今回のReissueでデモ音源やインタビューが追加収録されてた。このころのマイコーはまだ「ブラツク・コンテムポラリイ」てカンジで良かったのになァ。
ジャイケルと言えばまた新譜とベスト盤が出るらしく。詳細はofficial、さすがにソツないデキ。
PC系のメーカーってM$を筆頭に、いわゆるクラシック・ロックの名曲をテレビCMに起用する傾向があるのだけど、今日見たソニーのデジカメのCMではホール&オーツの「プライベート・アイズ」が流れてたのであった。大流行したハンド・クラップも今の若いモンの鼓膜では古臭く振動する音源なのかもしれん。
ア・キーバ。遅まきながら親指バーストするぐれえの勢いでハマってるジェット・セット・ラジオ。このままだとリアルワールドで通行人の背中にグラフィチーを描き出すのも時間の問題と思われたので、その抑止効果を期待しつつサントラ盤を買ってみる。でも次作は×box版なんだよな…いつ出んだか知らんが。素直にPC版を出して欲しく。
んでイイ気になってフア~フア~とアキバ流してたら知り合いのニイサンに拿捕される。近況の自白を強制されついでに喝を入れてもらい。コーヒー、ごちでした。
もーいい加減見限ってコレっぽっちも関心無かったのに、ショップでかかってるの聞いてたら良サゲに思えてきたので買ってみた。
今回これまでの王道ポップ路線はやや影を潜め、ちょいラウド目のラップがフィーチャーされてたり。あとRobert Palmerのカバーが入ってんだよナ…今作のプロデューサーでもあるJam & Lewis繋がりでオッケーなのか、と思って確認したらもともとヤツラの曲だったんデスガ。あと懐かしのCameoが参加してたりして音的には往年のThe Timeっぽい…ジャケ色がPurpleなのも納得。
アリーヤが飛行機事故で亡くなった。こないだ新譜が出たばかりなのに…ちょっとショック。言っちゃなんだが、早熟型天才アーティストの典型的人生の様にも思え。ともかくこれで彼女は伝説になってしまった。しかし人なんて儚い存在だな。
そろそろ出るハズのニューアルバムからの先行シングル…ニュー・オーダーってまだやってたんだナ。表題曲のmix違いが計8 track + "Behind Closed Doors"で退屈な68分間。remixばかり過剰に収録しときゃ客が喜ぶと思ってんのかな…その商売が通用したのは90年代だけだゼ。終わっちまったバンド、どこで見切りをつけるのかが難しい。
