以前アマゾンのギフト券の有効期間にも書いたように、使わずに有効期限が切れたギフト券では大変口惜しい思いをした私ことworth坊やですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。あの一件以来、生来の破滅指向に尚いっそう磨きがかかり、爆発物に関する知識ゼロのまま不発弾処理班に志願しそうな毎日を送っておりました…そう、昨日までは。
少し前、件のエントリーに、
Amazonに連絡すれば、再度使えるようにしてもらえる場合があるようです。まずはAmazonのサポートに連絡してみては?との有り難きコメントを頂戴したので、ダメ元でアマゾンのサポート宛に、「お忙しいところ突然不躾なさもしいお願いで大変恐縮で申し訳ございませんが、この愚かな私めの失効したギフト券、ひとつ何とかなりませんでしょうかハイー」とひたすら低姿勢で卑屈なメールを送信したところ、アマゾンの中の人から返事が届き、期間限定ながらギフト券の復活処理をしてもらった。これはラッキーなレア・ケースだったのかも知れない…ともかくもありがとう、アマゾン!ありがとう、アマゾンの中の人!ぼくは大きくなったらアマゾンで働く事をマナウス神に誓うよ。熱帯雨林のなか、毒々しい色をした大蛇の飼育係も厭わない。もちろん不発弾の処理でさえも。おお、アマゾンよ、アマゾンよ、この大河川ー(くりかえし)

愛煙者およびヤニ中毒の皆さん、こんばんは。
警察署の取調室といえば、「いい刑事・悪い刑事」のタッグチームが出てきて、スタンド・ライトの照明を顔面に浴びせられて大声で威嚇されたり、はたまた故郷に残してきた両親の話を聞かされつつカツ丼をほおばり涙する、狭くて薄暗い部屋と相場は決まっている。
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